DALF C1合格のための簡易ガイド

ここモンゴルで冬の寒さに苦しみつつあるとき(10月からすでにマイナス10度、1月ではマイナス40度まできてます)、ホットなニュースが届きました:仏語のテスト合格通知!

以前のブログ記事「同時にDELF B1とB2に受かるガイド」でも書きましたが、去年6月に仏語のテストDELFのレベルB1とB2に同時に受かりました(6つあるうちのそれぞれ3つ目、4つ目)。その5ヶ月後、DALFC1(5つ目のレベル)の受付といったまた新たなチャレンジがやってきました。正直、今回は見送る予定でした。というのも、6月に受けたB2が結構難しく、普段のポッドキャストの聞き取りや読書以外に特段仏語をしてきたわけでもなく、仕事も忙しかったからです。

ただ、過去の記事「自分自身を高め続ける方法」で書いた、自分をどこまで追い込むかということを思い出して受けることにしました。今回の目標はとにかく学びにつなげて仏語上達させることで、試験に受かる受からないは気にしないようにしようというスタンスでした。すると、voila!、勉強や学びの機会に繋がっただけでなく、なんと合格することができました。今回の記事では簡単にそのことについて触れたいと思います。

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