タグ別アーカイブ: 学び

仕事から休憩することの大切さと心身ともに充電する方法

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労働

理由は違えど人類の歴史上、常に存在してきたものです:神に罰せられたアダムの償いによる労働の苦労、捕食者から生き延びるための労働、家族を養うための仕事、お金を稼ぐ、自分のパッションを見つける、他人や世界のために奉仕する、等。また、労働の種類も、狩り、農業、宗教活動、芸術品作成、物資大量生産・サービス業、デジタル業、等と変化を遂げてきました。

現代人は、無意識でいる睡眠時間の7−8時間を除けば(もちろんそれだけ時間をとれる・とろうとする人は恵まれていますが)、大半の時間を労働に捧げていることになります(家庭や会社など場所は様々)。基本的には、生きるため、何かを成し遂げるため、また一部には幸せになるためには何らかの労働が必要になってきます。それは人類の原理ともいえるものであり、常にそうだったように思えます。

ただ、我々のエネルギーには制限があり、常に使い続けることはできません。今回は仕事ーエネルギーの構造や、燃え尽きる(burnout)せずに幸せに生きる方法について少しながら分析したいと思います。

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小さな夢叶うーセネガル旅行

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小さな夢叶ったり!

以前のブログ記事(モーリタニア1ー人生のターニングポイント)でも既述しましたが、アフリカに来るのはちょっとした夢で、特にセネガルの噂はよく耳にしており、文化の要素(音楽、ダンス、食事、ファッション、歴史、など)が集まっているとのことで、ワクワクしていました。

主な目的は仕事の出張でしたが、1日余分に休みをとって、セネガルの首都はダカールの観光をしましたが、大体の観光客がする・見る・食べる内容はカバーしたように思えるので、シェアしたいと思います。

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モーリタニア 3ーこれはプライベートタクシーか何なのか

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大変でした。とにかく結構大変でした。

何事にも当てはまりますが、最初の時期は一番難しい時期です。

背景の概要:モーリタニアにはるばるやって来ました(詳細はこちら)→その直後、諸々の手続きがあるにも関わらずラマダーンがはじまる(詳細はこちら ) →公共の移動手段はない模様(バス、メトロ、公共バス、etc.)→外は暑い (30-40℃)し歩くのはきつい →

プライベートタクシーしかない、ということが判明。モンゴルでは白タク(プライベートタクシー)に乗りつづけていたので大したことはないだろうと思っていました…が誤算でした。

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モーリタニア 2ーラマダーンと生活リズム

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モーリタニアに来てから初めてのことだらけですが、ラマダーンはまさに未曾有の経験の一つです。

知識としては知っていましたが、イスラム国家にこれまで住んだことが無かったので、実際にこの目でラマダーンを実践する人と行動を共にするのはインパクトがありました。

実は、人生のターンイングポイントの一つであるモーリタニアには、ラマダーンのちょうど1週間前に到着しました。

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