日常のデータ

データ
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開発の分野でも、まずは全体像を描くために、データが必要です。(ただ、依存しすぎると、細かい部分で何が起こっているかを見失うこともあります)
データ収集は、日常生活でも活用できます。

ここ最近、ずっとデータを集めています。とても大切なもののために。
「サンティアゴ栄養プロジェクト」
-時: 毎週末
-場所: La vega (チリはサンティアゴの市場)
-アクティビティ: データ収集と、果物と野菜の購入
-予算: 20,000 チリ ペソ (約 4000円)
-総合目的: 人生を楽しむ
-具体目的: 商品の平均価格を知る/ 安く質のいい商品を買う/ 買い物を楽しむ
リストの一例は以下の通りです(/キロ 又は/個):
-芽キャベツ    1000
-玉葱       500
-マッシュルーム  2000
-パクチー     100
-みかん      800
-いちご      700
-りんご      500
-はちみつ     2150
-オレンジ      400
-ピーナッツ    2000
-アボガド     1300
-じゃがいも     350
-ピクルス      600
-パイナップル   1000
-バナナ      500
-トマト       600
-ぶどう       600
-合計  15100 (約 3000円)

Bueno!  ブエノ! (良い)
Bonito! ボニート! (かわいい)
Barato! バラト!  (安い)
la vegaの写真:

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